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おすすめ!寒くなる前の窓のリフォーム

おすすめリフォーム

おすすめ!寒くなる前の窓のリフォーム

窓のリフォームといってもイメージが湧きにくいですが、窓の機能性は日々進化しておりまして、「窓ガラスが割れた!」などのどうしても交換しないといけない時以外でも交換するといいこといっぱいありますよ~

YKK窓の進化の図を見ると、1960年代~、1970年代~、1990年代~、2010年代~、最新の窓まで「アルミフレーム」から「樹脂フレーム」へ、「単板ガラス」から「複層ガラス」へさらに「トリプルガラス」へと、少しずつ変化していますね。窓の進化を考えると、築40年以上の方で部屋の寒さ・暑さの気になる方は窓のお取り替えをご検討していただいてもいいかもしれませんね。

 

図:YKKの窓の進化

 

「窓を取り替えるとお部屋がどう変わるの?!」と疑問を持たれる方も多くいらっしゃると思います。今回は気温と窓の関係から見たYKKの樹脂サッシの機能を5つのポイントを紹介いたします。

 

   結露を減らせる

冷たくなった窓から空気中の水蒸気を冷やして水滴を発生させるときに起こります。

冬にも冷えにくい樹脂窓なら、フレームにもガラスにもほとんど結露が見られません。

 

    冬を暖かく過ごせる

断熱性の低い窓は外の寒さの影響を受けやすく窓辺から床が特に冷えます。

熱を伝えにくい樹脂窓なら、外の気温が低くても室内は冷えにくいので、部屋全体が暖かく保たれます。

 

   心肺停止の危険を防げる

リビングや寝室などから浴室やトイレに行った際にはその急激な温度変化によって血圧や脈拍の変動が起こり、ヒートショックを引き起こす原因になります。樹脂窓の導入で浴室やトイレのスペースの温度差を少なくしましょう。

 

    夏涼しく過ごせる

帰宅時の夏の暑さや冷房の効きを長持ちさせます。

「プラマードU」のLowE複層ガラスなら、日射熱を約6割、紫外線を約8割カットできます。

 

     ローエネな暮らしができる

樹脂窓に変えると室温をキープしやすくなるので、冷暖房を入れた際にも効率よく気温をキープでき、光熱費も無理なく節約できます。

 

5つの点からみても、窓を取り替えるだけでより快適な生活にご興味のある方は住まいる工房iに是非お気軽にご相談ください。

 

井上地所住まいる工房i本店のプラマードUの展示です。是非一度実物をみて体感してください!

 

参考:YKKカタログ「かんたんマドリモ」

住まいる工房i本店は窓ショップパートナーです。

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